ワークフローアプリケーションで確実な採番を
Domino Leapのワークフローアプリケーションでデータを作成する際、番号で管理を出来るように自動で採番する。
自動採番ウィジェットがそれを現実にします。
こんなお悩みはありませんか?
ワークフローアプリを作るたびに、申請番号の採番処理を考えていませんか?
- ワークフローの申請番号を自動で付けたい
- 年度や月で番号をリセットしたい
- 「申請-2026-00001」のような番号にしたい
- アプリごとに採番ルールを変えたい
- 既存アプリに採番機能を追加したい
- 採番処理のためにアプリの構造を変更したくない
採番のために、Domino Leapアプリを複雑にする必要はありません
自動採番ウィジェットなら、データ作成時に自動採番

- Domino Leapのアプリケーションでデータを作成
- 採番ルールに従って採番コードを自動生成
- Domino Leapのアプリケーションに採番コードをセット
採番ルールの仕組み
採番ルールはNotes DBで管理

採番ルールは製品DB内で柔軟なルールを決めることが可能
- 接頭辞
- 日付
- 日付パターン
- 年度・期
- 桁数
- 接中辞
- 連番
- 接尾辞
などを元に色々なパターンの採番コードを設定可能です。
アプリごとに採番ルールを設定可能

採番マスタは複数登録できるため、アプリごとに異なる採番ルールを設定できます。
一つの採番マスタを複数のアプリで同時に利用することも可能です。
採番はフォームデータに追加されるため、一つのアプリに複数のフォームがある場合、それぞれのフォームに別の採番ルールを設定することも出来ます。
Domino Leap側の設定は簡単

Domino Leapアプリでの設定は至って簡単です。
- フォームにウィジェットを配置
- 採番管理DB(製品DB)のパスを入力
- 使用する採番設定文書のキーを入力
製品の仕様
- Domino Leapに自動採番機能を追加
- 採番ルールをNotes DBで管理
- 複数の採番マスタに対応
- アプリごとに異なる採番ルールを設定可能
- プレフィックス・日付・連番・桁数などを柔軟に設定
- Domino Leap側は採番マスタを指定するだけ
- 既存アプリにも導入しやすい
- Domino Leapのバージョンに依存せず利用可能
利用シーン

以下の場面で活躍します
- ワークフロー
- 稟議申請番号
- 出張申請番号
- 購買申請番号
- 業務管理
- 問い合わせ番号
- 作業依頼番号
- 案件番号
- 管理番号
- 契約番号
- 注文番号
お問い合わせ
- 価格
- ライセンス
- 導入支援
- カスタマイズ
などについては、以下のボタンからお問い合わせください。
